~東近江市~ 永源寺・五個荘・能登川・蒲生・八日市・湖東・愛東
宇賀 武 滋賀県議会議員
ホーム
『うが武』の理念
プロフィール
政治活動記
お知らせ
「宇賀武」後援会
リンク
お問い合わせ
ホーム
『うが武』の理念
『うが 武』 の政治理念
東近江市は鈴鹿の山々から琵琶湖にまで及ぶ383平方キロに118,000市民が生活をするまちです。その誕生は1市6町が2度の合併を経て、平成18年に現在の姿となりました。回顧いたしますと議員生活16年間において蒲生・神崎郡町村議会議長会会長を務め、その後、最後の能登川町長に就任し、現場責任者としてこの東近江地域の1市6町合併の成就に携わってきた一人でございます。
戦後60年が経過し、官民ともに過去の制度が疲弊をきたし、新たな変革が必要とされている時代。夕張市の経済破綻、財政再建団体への転落にありますように、これまでの行政や官に対する信頼・安心さえもが神話化する時代に突入しています。
そうした混沌の中で、将来に対する明るい光をともすべく日々政治家としてその責務を全うしているところでございます。我々が生活するすべてが政治に関係しています。みなさまが通勤通学で利用する生活道路、河川、学校教育、地域医療、福祉、それらの財源となる税金。日々口にする食料も農業政策に依存し、天然資源も外交政策に大きく左右されるのがこの日本この東近江なのです。
私も家内を闘病の末、亡くしております。みなが安心できる医療制度とは何か、福祉とは何か、次世代を担う子供達の教育はどうあるべきか、魅力ある商工業、農林水産業政策は。日々懸命に勉強を重ね、現地現場主義で活動することをモットーにしております。
この日本は議会制民主主義です。みなさまの真の代弁者として、浅学菲才ながら更なる精進を重ね、是々非々で市民・県民のみなさまの負託に応え、頑張って参る所存でございます。みなさまのお声をこの宇賀武にお寄せください。
今後とも宜しくお願い申し上げます。